カテゴリー別アーカイブ: 映画

映画を見た【テッド2】w

いや〜 超ウケた〜^^

文句なしに今年1位!!

前作見て抵抗なければ絶対見るべし!!!

間違えなく声出して笑うっしょ(クライマーの先輩より)

 

 

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◯私的満足度

★★★★☆(4.5/5)

=ふざけつつも大真面目なハイクオリティに脱帽!

◯ファミリーへのオススメ度

★☆☆☆☆(1/5)
=下ネタが多すぎてちょっとw

◯子供オススメ度

☆☆☆☆☆(0/5)
=R15なので良い子は見てはいけません!!

◯友人オススメ度

★★★★☆(4/5)

=1見て耐性ある友人と行けば爆笑必須w

◯デートオススメ度

★★★★☆(4/5)

=こういう映画を楽しめるカップルは素敵だ!

◯映画リピーターオススメ度

★★★★☆(4/5)

=オープニングクレジットだけでも見る価値

 

あくまでも、個人的主観による感想ですm_ _m

 

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初デードでは避けた方がいいかもしてませんね。。。

気のある方には引かれないようにご注意を・・・・

 

 

 

 

 

 

新宿 映画の会

 

毎月

第1月曜日、第3月曜日は【映画の日】^^

 

 

 

 

先週はコチラ↓

【エイプリルフールズ】を見ました☆

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笑って

泣いたーーーーー

 

 

 

 

スッキリ^^

 

 

 

箱ティッシュ持ってて良かったw

 

 

 

 

 

 

シンデレラはまだ上映前です、、、、、

 

次回かな??

 

 

 

映画の会、参加希望は陽へいにLINEして下さい^^

 

 

映画アニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」を見た。

 

見る前に飯した^^

 

 

 

ハンバーグ450g

 

5分で完食^^

早すぎて怒られる三十路男!!!!

 

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びっくりドンキー!!!!

いいわーーー

 

 

 

 

そのあと

いつもの【バルト9】

 

 

 

毎月第一と第三の月曜日に『映画の日』と題して、勝手にサークル活動の様なお遊び会を主催しているのです。。。

 

 

 

新宿の映画館を盛り上げよう!!と勝手に応援している個人です。。。

 

 

特に【バルト9】と【ピカデリー】に行きます。

毎月二回!!!

 

 

 

 

 

 

 

【ベイマックス】見たり、、、、

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【美女と野獣】見たり、、、、

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【近キョリ】見たり、、、、、

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とまーーー

 

 

邦画、洋画、問わず

何でも観るのです。。。

 

 

 

 

 

 

夜20時に集った人で相談して決めます。。

(よーへーが勝手に決めるワケではない)

 

 

 

 

 

今回の映画はコチラ【サイコパス】

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〜wikiより〜

作品内容

基本的なコンセプトは“近未来SF”、“警察もの”、“群像劇”の3つに集約される。

近未来SF
当初の企画が「パトレイバーのような」ロボットものであったことや中核スタッフの嗜好もあり、ジャンルはSFに、時代設定はSFの定番ともいえる近未来になった。ただ、IG社のSFアニメ代表作である『攻殻機動隊』との差別化を図る意味もあり、『攻殻』のようなサイボーグ・電脳といったサイバーパンク的設定は意図的に採用されず[4]、SF的要素は「人々の精神が数値化され、あらゆる価値観を支配する」という世界観と作品のキーアイテムである特殊銃・「ドミネーター」を中心とした未来的ガジェットが中心になっている[2]。また、作品の世界観は、ディストピアSFによくある厳しい監視による管理社会を舞台としながら、ディストピアにもユートピアにも偏らない中間的な社会として描かれた理由は、社会体制の是非をテーマにしていないためである[4]
警察もの、群像劇
本広がスタッフと討議を重ねる過程で、主要なキャラクターたちが活躍する舞台は自然と本広の十八番である『踊る大捜査線』・『SP』といった“警察的組織”になり、そこに所属する刑事(的な職業に従事する者)たちの「群像劇」を描く流れが決まった。
本広の「警察もの」は往年の「泥臭い警察ドラマ」から脱したスタイリッシュな面が強調されることが多いが、本作ではあえてその「泥臭い往年の警察ドラマ」路線をベースに、『ブレードランナー』[注 1]を彷彿させる「暗鬱とした都市の闇で発生する犯罪を、刑事たちが特殊な能力などに頼らず一般的な方法で捜査する」味付けがなされている。犯罪者との闘いもSFにありがちな特殊能力バトルではなく、互いの知能を駆使した「知恵比べ」的なものが中心となる。
その他
キャラクター原案は、少年漫画『家庭教師ヒットマンREBORN!』で知られる天野明が担当している。この起用は、本作品の放送枠“ノイタミナ”のチーフプロデューサーである山本幸治直々のオファーによるものである[5]

ストーリー

ストーリー設定

舞台は、人間のあらゆる心理状態や性格傾向の計測を可能とした「シビュラシステム」(以下シビュラ)が導入された西暦2112年の日本。人々はこの値を通称「PSYCHO-PASS(サイコパス)」と呼び習わし、有害なストレスから解放された「理想的な人生」を送るため、その数値を指標として生きていた。

その中でも、犯罪に関しての数値は「犯罪係数」として計測されており、たとえ罪を犯していない者でも、規定値を超えれば「潜在犯」として裁かれていた 。

そのような監視社会においても発生する犯罪を抑圧するため、厚生省管轄の警察組織「公安局」の刑事は、シビュラシステムと有機的に接続されている特殊拳銃「ドミネーター」を用いて、治安維持活動を行っていた。

この物語は、このような時代背景の中で働く公安局刑事課一係所属メンバーたちの活動と葛藤を描

第2期は第1期終了時点から1年半後から始まり、シビュラシステムと公安局に攻撃をしかけてくるシステムに認知されない犯罪者を追うことになる

第1期

新任監視官として公安局刑事課一係へと配属された常守朱。朱の部下となるのは、監視官と同じくドミネーターを与えられながらも、犯罪を理解し予測することができるがゆえに高い犯罪係数を持つ執行官の狡噛慎也征陸智己縢秀星六合塚弥生の4人。朱は初日から失態とも取られかねない異例の対処をしてしまい、もう一人の監視官である宜野座伸元から厳しい言葉を受けながらも、狡噛に励まされ成長を重ねていく。

シビュラの目を逃れて次々と起こる凄惨な事件を解決していく中で、狡噛の過去が明かされる。3年前、当時監視官だった狡噛は、当時の部下であった執行官の佐々山光留を「標本事件」と呼ばれる事件捜査の際に殺されていた。それ以来、捜査にのめり込んだために執行官になった今でも、唯一の手がかりである「マキシマ」なる人物を追い続けていた。

やがて佐々山の殉職事件と酷似した女子高校生の猟奇殺人事件が起こる。これまで朱と捜査に当たった事件でも、狡噛は影で犯罪を支援する者の存在を感じ取っており、その人物が「マキシマ」ではないかと考えていた。そして遂に朱の前に、数々の犯罪者を影で操っていた槙島聖護が姿を現す。槙島は凶悪犯でありながらシビュラにその凶悪さを感知されない免罪体質と呼ばれる特異な体質を持っており、朱は目の前で親友を殺されながらも、ドミネーターでは捕らえることも殺すこともできず逃してしまう。さらに、シビュラの完全性を疑われないために、局長の禾生壌宗によって槙島の存在を隠蔽されてしまう。

槙島はシビュラシステムの正体を暴くことを目論み、仲間のチェ・グソンとともに製作したシビュラに感知されない妨害ヘルメットを 各地に配布し犯罪を頻発させることで、パンデミックのようなパニックを街中に引き起こし、その隙にシビュラがあるとされるノナタワーを襲撃する。狡噛と朱 はその真意に気づき、死闘の末に槇島を捕らえることに成功する。一方、チェと、彼を追っていた縢はシビュラの正体を知り、直後に禾生に暗殺されてしまう。

槙島の身柄を公安から厚生大臣直下の特殊チームに移し、公安から捜査権を奪った禾生は、槙島にシビュラの正体を明かす。表向きスーパーコンピュー ターとされるシビュラは、凶悪犯を含む免罪体質者である200人以上の脳をユニット化した上で統合運用させた有機演算システムであった。また、禾生という 人物も、シビュラシステム構成員たるユニット脳たちが共用で使う義体であり、この時に使用していたユニット脳は、かつての仲間である藤間幸三郎だった。藤間は槙島を、シビュラの構成員へと勧誘をするが、槙島は拒絶し、藤間を殺害し逃亡する。

しかし、なおも槙島を取り込もうとするシビュラは、その障害となる狡噛を捜索から外し、殺害しようとするが、シビュラの思惑に勘付いた狡噛は、槙島 を抹殺するため、妨害ヘルメットと征陸から渡されたリボルバーを手に公安局を去る。狡噛が去った後、シビュラから正体を明かされた朱は、シビュラを嫌悪し つつも、槙島の確保を条件に狡噛の助命を取り付け二人を追う。

槙島は新たに、日本の食料自給の99%を担うハイパーオーツを 壊滅させるバイオテロを企む。征陸が犠牲となりながらもテロは阻止されるが、朱は遂に狡噛を止めることができず、狡噛は槙島を射殺し、行方を晦ます。朱は 槙島の保護に失敗したものの、将来的に市民がシビュラの正体を知った上でその存在を享受し懐柔される環境構築のための「理想的なサンプル」として命と身分 を保証される。朱はそれに対し、いつかシビュラを必要としない新しい道を見つけてみせると告げるのだった。

物語は、一連の事件の後に執行官となった宜野座と、新任監視官の霜月美佳を加えた新たな公安局刑事課一係、そしてどこかで生きている狡噛の姿を映して幕を閉じる。

第2期

第1期エンディングから1年半後。爆弾事件が起こり、新任執行官の東金朔夜雛河翔を加えた新体制の一係も捜査にあたるが、人質に見せかけた囮を追跡していた二係の監視官・酒々井水絵が不可解な状況で姿を消してしまい、現場には「WC?」のメッセージが残されていた[26]。確保した犯人・喜汰沢旭の 犯罪係数は通常では考えられない経過を辿っており、さらに尋問のための拘置期間中に執行対象下の数値にまで下がるという異例な事態になる。本人は「『カム イ』がクリアにしてくれた」と口走り、移送中に逃亡を謀り、結局は殺処分されてしまうが、死に際の言葉から、朱は「WC?」の意味が「What color?」ではないかと思い至る。

 

 

 

みんなで映画館へ行こうよ^^

 

次回は2月2日(月)

ご参加頂ける方はLINEで直接ご連絡下さい^^